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    • 2018.03.11 Sunday
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    平成30年度総会&講演会の御礼とご報告

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      平成30年3月10日、救う会福岡総会及び講演会を開催し、約100名の皆様にご参加いただきました。心より感謝申し上げます。

       

      講師の葛城奈海先生からは、拉致被害者救出のために必要な日本国民の決意と覚悟について諭していただきました。私共救う会関係者としても、一層努力し、拉致被害者救出運動に取り組んで参ります。

       

      今回、新たに20名の方に新規入会いただきました。会員が減少傾向にある中で、大いに勇気付けられました。今後ともご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

       

      △総会前の定例街頭署名活動にも多数のご参加をいただきました

       

      △総会で発言する藤井守人代表

       

      △講演される葛城奈海先生

       

      【お詫びと訂正】

       

      総会で配布した議案書のうち、一部に表記ミスがありました、お詫びして訂正いたします。

      予算案について、収入の合計が間違っていました。
      (誤)1,662,085円
      (正)1,731,451円

       


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      アニメ『めぐみ』上映拒否事件の顛末を報告します

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        平成29年、行橋市教育長の議会答弁において、子供達に政府制作アニメ『めぐみ』を視聴させることに関する問題発言(撤回済)は、ついに政府を動かす事態に至りました。ここに、ご協力いただいた関係各位に感謝すると共に、これまでの経緯を時系列にまとめてご報告します。

         

        ◆平成29年12月12日

        行橋市議会において、アニメ『めぐみ』を小中学校で上映するよう求めた小坪慎也議員の質問に対し、行橋市教育委員会の教育長は、「このアニメを見せると、行橋市の子供達が在日朝鮮人子弟をいじめる可能性があるので上映しない」という趣旨の答弁。

         

        ◆平成29年12月13日

        救う会福岡より行橋市教育委員会に抗議文を提出。行橋市立の全学校にて、一年以内に全教職員・全児童生徒を対象とした北朝鮮拉致問題啓発研修を実施することを要請。

         

        ◆同日

        議会において教育長が発言を撤回し謝罪。しかし上映実施については回答なし。

         

        ◆平成29年12月15日

        救う会福岡より福岡県知事及び福岡県教育委員会に対し、行橋市教育長問題発言に関連して公開質問状を提出。拉致問題を子供達に教えることと「いじめ」の関連性に関する認識や、拉致問題教育の実績と計画について問う。

         

        ◆同日

        行橋市教育委員会が救う会福岡の抗議文に対して回答(公文書)。発言について謝罪し、年度内に全教職員・全児童生徒を対象とした北朝鮮拉致問題啓発研修を実施すると明記。

         

        ◆平成29年12月16日

        救う会全国協議会の西岡力会長と小坪市議が東京で記者会見してマスメディアに経緯を説明。産経新聞などが報道。

         

        ◆平成29年12月19日

        福岡市内の公立小中学校における「アニメめぐみ」上映実績が判明。28年度は小学校は0校、中学校は1校で2回、29年度(予定を含む)は小学校は0校、中学校は3校で3回。(冨永正博市議による調査)

         

        ◆平成29年12月25日

        産経新聞、「政府は教育現場で北朝鮮による日本人拉致問題への理解を促進するため、小中学校などの教員を対象にした研修を平成30年度から開始する方針を決めた」と報道。

         

        ◆平成29年12月28日

        福岡県知事及び福岡県教育委員会より救う会福岡に「拉致問題といじめは別問題。今後も啓発に努める」等と回答(公文書)。教育委員会の回答により、県内の政令市(福岡市・北九州市)を除く公立学校の上映率は17%と判明。

         

        ◆同日

        小坪市議(行橋市)が木原稔財務副大臣に「拉致問題の啓発・研修予算のさらなる拡充を求める要望書」を提出。

         

        ◆平成30年1月21日

        救う会全国協議会幹事会において運動方針に「ブルーリボン普及とアニメ学校上映拡大を今年の重点運動とする」と明記される。

         

        ◆平成30年3月6日

        行橋市議会において「行橋市の公立小中学校全クラスでのアニメめぐみ上映実施」が完了したと報告される。自治体単位での完全実施は全国初。(全国平均は7.7%)

         

        ◆同日

        政府予算として「教員向けの拉致啓発予算が1500万円、予算計上された」と産経新聞が上記と併せて報道。

         

        ◆平成30年3月7日

        拉致問題担当大臣と文部科学大臣の連名により全国の教育長、知事などに対し、「アニメめぐみ」等の映像作品視聴につき活用促進をはかるようにとの大臣通知(公文書)が出される。上記予算化についても明示される。

         

        以上、行橋市教育長の問題発言に発し、教育現場における拉致問題啓発教育の実施(主に、アニメめぐみ上映)の予算化に至る顛末です。教育長の発言は残念な内容でしたが、これを契機として全国の公立小中学校で拉致教育が実施される流れとなりました。

         

        特に、行橋市の小坪慎也議員による尽力に感謝いたします。

         

        今後、救う会福岡としましては福岡県内の全ての公立小中学校で全児童生徒に対し拉致問題啓発教育を実施することを求め、当局と継続協議して行く方針です。


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        平成29年 国民の集い&国民大行進のご報告

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          日本政府、福岡県、福岡市、救う会九州主催「拉致問題を考える国民の集いin福岡」が平成29年7月8日に開催されました。拉致被害者横田めぐみさんの実弟である横田拓也さんによる「北朝鮮よ、姉を帰せ!」をテーマに講演がありました。

           

          ・米国による対北朝鮮金融制裁
          ・米国による対北朝鮮テロ国家認定
          ・国際裁判所、国連人権理事会を活用した人権外交の強化、海外の人々との拉致問題共有し連携強化
          ・日本政府による対北朝鮮税制処置の実施

           

          横田拓也さんから上記の提言がございました。この提言はすぐにでも実施して欲しいと強く思います。


          そして、拉致問題を解決できるのは日本政府しかいないこと。
          この拉致問題は北朝鮮による「戦争行為」であるということ。
          我々国民には言葉という武器しかなく、この拉致問題の話をひとりでも多くの人々に広げて欲しいと訴えられました。

           

          横田さんご両親をはじめご家族の方はご高齢になり、もう時間がなく、限界を超えています。
          今年中に解決する決意で国民と政府が一丸となって取り組んでいかねばならない問題です。
          どうか今一度拉致問題の解決に向けて皆様のお力をお貸しください。

           

          最後になりましたが、集会及び国民大行進の実施にあたりご協力いただきました皆様に心より感謝申し上げます。

           

          ▲会場の様子

           

          ▲受付は救う会のボランティアスタッフが担当

           

          ▲加藤拉致問題担当大臣

           

          ▲福岡県副知事

           

          ▲福岡市高島市長

           

          ▲家族会 斎藤文代さん

           

          ▲家族会 横田拓也さん

           

          ▲救う会福岡 藤井代表

           

          ▲署名3662筆を大臣に託しました

           

          ▲国民大行進

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


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          昨日の「北朝鮮人権侵害問題啓発講演会&国民大行進in九州」について

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            昨日無事「北朝鮮人権侵害問題啓発講演会&国民大行進in九州」を終えることが出来ました。facebookも含めて今回の集会と国民大行進を支え て戴いた全ての方にお礼申し上げます。中でもボランティアスタッフの方々や役所の関係の皆さん有難うございました。無事?に終えられたのは、一重にスタッフの皆さん のお陰です。私自身は本当にハラハラしておりました。有難うございました。

            加藤拉致担当大臣や小川県知事、高島市長の挨拶は真剣なものでした。直ぐ後ろで聞いていましたが、「有り難い」と思っておりまし。併し、そう思いつつ、 「もう一歩足を前に出して欲しい。そしてその見識と気概で全職員をリードしてくれたら、そういう人たちが歴代続いていたら、今とは余程違う結果となってい ただろうに」と悔しく思いつつ聞きました。

            私の挨拶文は以下のものです。(小さいところは違っているかも知れませんが)


            ★★★★★★★★★★★★★★★


            本日はお忙しい中を多くの方にお集まり頂き、誠に有難うございました。心よりお礼申し上げます。ご協力戴いた関係者の皆様本当に有難うございます。深くお礼申し上げます。
             

            昨年私達はこの場で五つの決議を致しました。併し、残念ながらこの私どもの声は行政関係者の心には届きませんでした。「今回あの様な決議文を出すなら大臣 は参加できない。」というのが拉致対策本部事務局の答えであります。この「拉致は○○だ」もそうです。本当は「拉致は侵略だ」だったのです。県や市は「侵 略(という言葉)は政府も使っていないから協力できない」ということでした。真意を伝えましたが、それでも駄目だということでした。担当の皆さんが頑張っ ておられるのは分かっていますから、これきは無理だと諦めて、「侵略」を「○○」にして皆さんに考えてもらおうということにしました。
             

            併し、文字を変えても、消しても拉致被害者が5名しか帰っていないという現実は何も変わりません。この結果を聞いて、帰りのバスの中でも、家に帰り着いて も、涙が止まりませんでした。「横田さん申し訳ありません。もう駄目です。間に合いません。」そういう思いでした。十年前横田夫妻は、「めぐみちゃんを取 り戻して一緒に暮らしたい。奪われた時間を取り戻したい。」と言っておられました。併し、早紀江さんは最近「私達はできることは全てやりました。もう限界 です。政治の力で取り戻して下さい。」と言っておられます。これは「死ぬ前に一目会いたい。」ということではないですか。
             

            「拉致は侵略だ」は、横田さんたち家族の方々の「早く返して」という思いを実現するにはどうしたらよいのか、私達日本人が忘れてきたものは何か、と考えに 考えて、「拉致は北朝鮮の軍人によって行われた侵略だ」という原点に返って、国民にこの真実を訴えよう、ここから始めなければこの問題は解決できないとい う確信に至ったものです。
             

            併し、行政は「拉致は侵略」という真実を見ようとしませんでした。だから、「もう間に合わない」と涙せずにおられなかったのです。

            皆さん、拉致は発生から40年たっております。梶山静六氏が国会で北朝鮮による拉致の疑いが濃厚だと発言して28年です。金正日が拉致を認めて14年にな ります。然るに、帰国したのは愛情深い、勿論皮肉ですよ、金正日が一時帰国させてくれた方を返さなかった5名だけです。これが我が国の現実です。
             

            今のままのやり方では拉致被害者を取り返すことはできない、ということははっきりしているではありませんか。拉致対策本部は「国民一体となって」「粘り強 い交渉を」と言いますが、取り返す可能性が見えない状況をそのままにして置いて、何が「国民一体となって」ですか。何が「粘り強い交渉」ですか。国民は救 出の可能性が見えて初めて一丸になれるのです。
             

            我が国は民主国家であります。北朝鮮により侵害された主権とは国民が有する主権です。拉致は国民にとって他人事ではなく当事者そのものです。国民は拉致被害者を救出して日本の主権を取り戻せと政府に対して要求する権利と責任があるのです。
             

            それが民主国家ということであります。民主主義は真実から目を逸らしたら成立しません。ですから、言論の自由は保障されなければならない。言論の自由とは 真実を明らかにする為のものであります。民主主義は政府も政治家も国民も真実を真っすぐに見据える勇気と謙虚さと強さが必用なんです。拉致問題においても そこがスタート地点なのです。
             

            強い言葉を吐きましたが、ここに来ておられる皆さんは、他国による拉致を赦してはならない。拉致された仲間を家族を救わねばならないと考えておられる方々 です。安倍総理は誰よりも真剣に拉致と取り組んでおられます。だからこそ、私達も絶対にここで拉致被害者を取り返す為に、「拉致は侵略だ」という真実を国 民に伝えて新たな道を切り開く、これが今回の私達の目標であります。どうか皆さん40年も28年も取り返せなかった今までのやり方に替わる新たな道を切り 開こうではありませんか。


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            憲法の制約で拉致被害者を救出できないとしたら、それは憲法ではない

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              facebookページではすでにご紹介しておりましたが、安保法制に絡んで救う会福岡がテレビ取材を受けましたのでご報告いたします。以下、画面キャプチャを数点貼っておきます。











              私どもの主張を紹介して下さったRKBさんに感謝申し上げます。
               

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              2/14街頭署名活動のご報告

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                2月14日、定例の街頭署名活動を実施しました。

                参加したボランティアは16名、お預かりした署名は422筆、募金は28,906円、買っていただいたブルーリボンバッジは10個でした。心より感謝申し上げます。





















                 

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                12/13 街頭署名活動のご報告

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                  本日12月13日(土)、天神で定例の街頭署名活動を実施しました。お預かりした署名は260筆、募金は42,695円、参加したボランティアは22名でした。

                  今日は救う会福岡の辻代表が居ない初めての署名活動で、雪がちらつくなか行われました。寒い中ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。

                  残念ながらこの運動は来年も続きます。次回は1月11日の正午から行います。

                  明日は総選挙の投票日。皆さん投票へ行きましょう。















                   

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                  10/11 街頭署名活動のご報告

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                    平成26年10月13日(土)、定例の街頭署名活動を実施しました。お預かりした署名は406筆、募金は27,100円、参加したボランティアは26名でした。心より御礼申し上げます。

                    この日、いつものように平野フミ子さん(拉致被害者・増元るみ子さんのお姉さん)が参加されたのですが、いつになく感情を露わにされました。横で聞いていた私たちも涙が流れました。その動画は救う会・福岡のfacebookページでご覧いただけますので、是非「いいね!」を押してくださいね。




                    ▲平野フミ子さん











                     

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                    10/5 ハートフルフェスタに出展しました

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                      平成26年10月5日(土)、例年のごとく福岡市役所前広場で開催された「ハートフルフェスタ2014」(福岡市主催)に出展させていただきました。この日は偶然、横田めぐみさんの50歳の誕生日でした。そのこともあってか、多くの方にブースにお立ち寄りいただきました。

                      この日お預かりした署名は67筆、ブルーリボンバッヂは27個も売れました。また、初めて「拉致被害者へのメッセージ」と題して寄せ書きを実施。多くの方に書いていただきました。

                      ご協力くださった皆様に心より感謝申し上げます。


                      ▲今年もパネル展を実施。


                      ▲親子連れもけっこう見えました


                      ▲皆さん何を書くべきか悩みながらも書いてくれました








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                      6/14街頭署名活動のご報告

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                        6/14(土)、定例の街頭署名活動を実施しました。今回は拉致被害者家族会から平野フミ子さん(増本るみ子さんのお姉さん)と斉藤文代さん(松木薫さんのお姉さん)が参加されました。

                        参加したボランティアは総勢30名、お預かりした寄付金は8,714円、署名は630筆でした。また、安倍政権が日朝交渉を再開した影響のためか新聞2社、テレビ局2社が取材に来られました。


                        ▲平野フミ子さん


                        ▲斉藤文代さん


                        ▲辻幸男代表


                        ▲福岡県川崎町町議の有田浩二さん


                        ▲署名してくれた方と話す平野さん


                        ▲集会を知らせる看板


                        ▲多くの署名をいただきました


                        ▲斉藤文代さん

                        その他の写真は救う会福岡のfacebookページでご覧いただけます。

                        斉藤文代さんと松木薫さん姉弟のお母さんは今年の1月に亡くなりました。もう時間オーバーになりつつあります。

                        そんな中、署名を呼び掛けるボランティアメンバーに対し、酒臭い息を吐きながら「日本が先に朝鮮人を強制連行したんだからこんな運動するな!」「拉致被害者は死んでると思うぞ!」「おまえら朝鮮人か!」などと暴言を投げつけてきた老齢の男がいました。

                        拉致被害者のご家族を目の前にして、よくこんなことが言えるものだと思います。10年前にはこういうことを平気で言う「自称市民」が大勢いましたが、いま国民の意識は大きく変わっています。しかし未だに反省を知らない日本人がいることを恥ずかしいと思います。否、日本人ではないのかも知れませんね。

                        今月末は救う会九州の集会とデモ行進です。今回の集会はこれまでで最も重要な集会になるかも知れません。北朝鮮に最も近い日本の都市で、拉致担当大臣、拉致対策本部事務局長、福岡県知事、福岡市長が同席し、家族会を中心として集会を挙行します。集会の後は天神をブルーの幟で埋め尽くすことになるでしょう。

                        今こそ、あなたのお力をお貸しください!



                        北朝鮮人権侵害問題啓発集会&国民大集会 in九州
                        日時 平成26年6月29日(日)午後1時から
                        場所 福岡市役所15階講堂(集会後、天神を行進。雨天決行)
                        会費 無料(どなたでもご参加いただけます)
                        主催 北朝鮮に拉致された日本人を救出する九州連絡協議会
                        後援 福岡県 佐賀県 福岡市 日本会議福岡

                        お問い合わせ先 救う会福岡 代表 辻幸男 070-5814-4492
                         

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