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    • 2019.09.21 Saturday
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    北朝鮮人権侵害問題啓発集会及び国民大行進にご参加を

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      北朝鮮人権侵害問題啓発集会及び国民大行進にご参加を


      安倍首相が、「安倍内閣で解決しなければならない。全ての拉致被害者の家族がお子さんをしっかりとこの手で抱きしめる日本がやってくるまで、私の使命は終わらない」と述べられています。


      私達は国民として首相の決意と共に、後押し出来るよう、今年こそ解決するとの気概で訴えて参ります。



      *日 時 30()

      [集会/13、大行進/15


      *場 所 福岡市役所 福岡市中央区天神1-8-1

      [集会/15階講堂、大行進/北側玄関]

       

       ※雨天決行 ‥‥雨具をご準備下さい



                九州連絡協議会   辻 幸男 



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      6月30日の集会と国民大行進へのご参加の お願い 

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         お 願 い

          安倍首相が「安倍内閣で解決しなければならない。全ての拉致被害者の家族がお子さんをしっかりとこの手で抱きしめる日がやってくるまで、私の使命は終わらない」「拉致問題の解決は、すべての拉致被害者の日本への帰国だ」と述べられています。私達は国民として首相の決意と共に、後押し出来るよう、今年こそ解決するんだとの世論を一層高めていかなければなりません。

            6月30日には一人でも多くの方へ、
            参加の呼び掛けをお願いします。

         プラカードはなるべく自前でご準備下さい。

            北朝鮮に拉致された日本人を救出する九州連絡協議会
                                    救う会・福岡 代表  辻 幸男

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        拉致有識者懇談会メンバーを発表

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          http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130402/plc13040211350016-n1.htm



          拉致有識者懇談会メンバーを発表


          2013.4.2 11:34


           古屋圭司拉致問題担当相は2日の記者会見で、拉致問題解決のため政府に新設する「拉致問題に関する有識者との懇談会」(座長・古屋氏)のメンバーを発表した。3日に官邸で初会合を開く。


           古屋氏は「それぞれの有識者は(独自の)情報網を持っている。アドバイスや示唆をもらい、政府の取り組みを世界に情報発信してもらいたい」と述べた。メンバーは次の通り。


          ▽古森義久・国際教養大客員教授

          ▽武貞秀士・元韓国延世大教授

          ▽伊豆見元・静岡県立大教授

          ▽西岡力・東京基督教大教授

          ▽島田洋一・福井県立大教授

          ▽荒木和博・拓殖大教授

          ▽川人博・東大講師

          ▽増元照明・家族会事務局長

          ▽飯塚耕一郎・家族会事務局次長




          http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20130402-00000034-jnn-soci


          政府拉致対策本部、民間の有識者も参加

           4月2日(火)13時15分配信


           政府の拉致対策本部に初めて、北朝鮮問題に詳しい民間の有識者が参加する新たな会議が設置されます。安倍総理も出席し3日、初会合が開かれます。


           「有識者は非常にいろんな情報網を持っておられる。いろんな知見や彼らのネットワークをしっかり活用させていただく」(古屋圭司 拉致問題相)


           新たに設置される「拉致問題に関する有識者との懇談会」には、北朝鮮問題に詳しい伊豆見元 静岡県立大学教授、武貞秀士 韓国・延世大学元教授、人権問題の観点から拉致問題解決に取り組む川人博弁護士のほか、拉致被害者家族会から増元照明さん、飯塚耕一郎さんも加わります。

           3日、安倍総理が出席して、総理官邸で第1回会合を開き、拉致問題の早期解決に向けた政府の取り組みを有識者の情報網を通じて世界に発信させたいとしています。(02日11:12)






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          防衛省は「京都大」、自衛隊は「大阪大」…北スパイ運送会社社長、暗号

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             【msn産経ニュース】

            尼崎の運送会社社長、北朝鮮工作員と断定


             情報暗号化し送る 大阪府警


            2013.1.10 19:56


             北朝鮮の指示で国内で諜報活動を繰り返していた疑惑が浮上していた兵庫県尼崎市の運送会社 社長、吉田誠一被告(42)=詐欺罪で公判中=について、大阪府警外事課は10日、押収したパソコンを解析した結果、特殊な暗号化ソフトや隠語を使って複 数の防衛・軍事関連情報を北側に送っていたとして、吉田被告を工作員と断定したと発表した。北工作員の摘発は戦後52件目。

             また、府警は同日、米国の企業が法人向けに作成した軍事関連リポートのデータを無断複製し、北朝鮮側にメールで送信したとして、著作権法違反容疑で吉田被告を再逮捕した。

             再逮捕容疑は平成21年9月、軍事兵器間のデータ通信技術や最新の開発動向を記した米企業のリポート2冊を、親族が代表を務める尼崎市の会社名義で1万3千ドル(当時約116万円)で購入。データを許可なくコピーし、メールに添付して送信したとしている。

             リポートの購入を指示し、メールを受け取ったのは中国や東南アジアで活動する北の軍関係者とみられる。吉田容疑者は「自分の研究のために買った」と容疑を否認しているという。

             府警によると、米国企業はリポートを大口得意先のほか、日本や韓国など同盟国の法人にしか販売しておらず、北朝鮮からは入手できなかった。

             府警は押収パソコンからリポートのデータを発見。暗号化されたメールを解析し、北の指令による工作活動だったと裏付けた。



            http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130110/waf13011019590031-n1.htm



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            【msn産経ニュース】


            防衛省は「京都大」、自衛隊は「大阪大」


              …北スパイ運送会社社長、映画さながら暗号駆使



            2013.1.10 20:00
            北朝鮮スパイの隠語表



             日本で生まれ育った男の裏の顔は、スパイ映画さながらに暗号を操る北朝鮮のエリート工作員 だった。大阪府警が10日、北の工作員と断定した兵庫県尼崎市の運送会社社長、吉田誠一容疑者(42)。押収パソコンからは文書データを画像データに変換 する北仕様の特殊暗号化ソフトも見つかり、北スパイが暗躍する実態が生々しく浮かんだ。


             平壌は「父」、北京は「母」、防衛省は「京都大」、自衛隊は「大阪大」…。


             吉田容疑者が北の軍関係者らとやり取りした英語のメール文面には、父母兄弟や大学名の名詞が不自然な形で使用されていた。

             いずれも本来の意味を置き換えた工作員間の隠語。およそ半年から1年の期間で隠語を変えていたとみられ、吉田容疑者のパソコン内に、複数の言い換え表が残されていた。

             吉田容疑者のパソコンにはデータ隠蔽技術「ステガノグラフィー」も搭載されていた。このプログラムを作動させると、文書ファイルが雪山などの画像データに“化ける”仕組みだったという。

             府警によると、吉田容疑者は兵庫県で生まれ、朝鮮大学校在学中に非公然組織「学習組(がくしゅうそ)」のメンバーに認定されたエリート中のエリート。捜査関係者は「学生のうちから学習組に入るのは珍しい。語学堪能で分析力がある」とみている。

             吉田容疑者は在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)機関紙の編集に携わった後、経歴を伏せて北朝鮮情報を取り扱う民間団体や国立大大学院などに潜入。脱北者情報や日本の軍事関連情報の収集にあたっていたことがすでに判明している。


             さらに、金正日総書記の専属料理人を務めた藤本健二氏=仮名=の身辺を調査し、安全な人物かどうか調べるなど、吉田容疑者の背後には常に北工作機関の影があった。

             府警はこうした吉田容疑者の経歴やパソコン内のデータに加え、中国や東南アジア方面への度重なる渡航歴を重視。北の軍関係者や朝鮮労働党関係者との接触を確認し、北のスパイと正式に認定した。




            http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130110/waf13011020080032-n1.htm


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            謹んで新年のご挨拶を申し上げます

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              平成26年になりました。昨年は多くの皆様にご支援を賜り、心から感謝申し上げます。本年も引き続き、宜しくお願い申し上げます。
              今年は3月8日(土)に救う会福岡の総会を行います。天神での署名活動の後、博多リバレインの人権啓発センターで開催します。
              6月29日(日)には北朝鮮人権侵害問題啓発集会と国民大行進を実施予定です。例年通り、福岡市役所15階講堂をお借りする見込みです。
              今年のテーマは「囚われているのは誰?」です。続けて「たたかう勇気をもって、続く苦しみに終止符を。」と書きました。何を言わんとしているのか、どうか想像してみて下さい。
              今年こそ、厳寒の牢獄から、家族を救出しましょう!
              (文責 本山)

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              福岡市−北朝鮮人権侵害問題啓発講演会

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                  −福岡市主催 −


                北朝鮮人権侵害問題啓発講演会  
                ※手話通訳あり


                横田めぐみさん拉致一日も早い救出を

                平成14年(2002年)に北朝鮮が、横田めぐみさんをはじめとする日本人の拉致を認め、5名の被害者が帰国を果たしてから10年が経ちました。日本政府は、残された拉致被害者のご家族をはじめ多くの人々とともに、拉致被害者の救出に向け活動を行っていますが、状況は進展していません。

                現在政府は、19名の日本人を北朝鮮による拉致被害者として認定していますが、さらに100名以上の日本人が拉致されているとも推定されています。拉致は過去の問題ではなく、現在も続いている非常に深刻な問題です。いま、この瞬間も拉致被害者のご家族は、再会を切望し、訴え続けています。

                ご家族の多くは高齢になり、残された時間は決して長くはありません。少しでも早く、拉致被害者を愛するご家族のもとに取り戻す。拉致問題の解決には、「私たち一人ひとり」の声が大きな力となります。現実を知ることが、私たちにできる第一歩です


                _________________________________________________

                ◎映画「拉致私たちは何故気付かなかったのか!」(※変更になります)

                ◎パネルディスカッション 「拉致問題は、なぜ解決しないのか?」
                   コーディネーター:石高健次氏(フリージャーナリスト)
                   パ ネ リ ス ト:横田滋氏、横田早紀江氏

                  日 時:平成24年12月11日(火)
                     14時〜16時30分(13時30分 開場)
                  会 場:福岡市役所15階講堂(福岡市中央区天神1丁目8番1号)
                  参加費:無料(申込不要・先着・定員500人)
                  主催:福岡市
                  お問い合わせ先:福岡市市民局人権部人権推進課
                  TEL:092−711−4338
                  FAX:092−733−5863
                  協 力:北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会

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                横田 滋・横田早紀江ご夫妻 講演会のお知らせ−北九州市−

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                  北九州市のみなさんへ


                  門司市民会館で
                  横田 滋・横田早紀江ご夫妻の講演会があります。
                  是非ご参加下さい




                   「北九州市 人権週間記念講演会」

                  北朝鮮当局による人権侵害問題


                   横田 滋・横田早紀江ご夫妻

                       (北朝鮮による拉致被害者家族連絡会)



                      「ブルーリボンに祈りを込めて」



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                  ・日時:12月10日(月) 13時30分開演(13時開場)
                  ・場所:門司市民会館
                      北九州市門司区老松町3-2
                      TEL 093-321-2907
                  ・入場無料(定員800名)
                  ・講師:横田 滋・横田早紀江 ご夫妻(拉致被害者 田めぐみさんのご両親)
                  ・演台:ブルーリボンに祈りを込めて
                  ・主催:北九州市/北九州市教育委員会/北九州市人権問題啓発推進協議会

                  問い合わせ先 /北九州市人権推進センター人権文化推進課

                  ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽










                  (当会作成のチラシ)








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                  「拉致問題を考えるみんなの集い」(主催:福岡法務局・福岡県・糸島市)参加報告。

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                    紹介しました糸島市での権講演会「拉致問題を考えるみんなの集い」(主催:福岡法務局・福岡県・糸島市)〜すべての拉致被害者救出を〜に参加してきました。その報告です。




                    (01) 会場の糸島市人権センター  




                    (02) 玄関から入りましたらすぐこのポスターが迎えてくれました。
                        救う会・福岡が今回新たに製作したものです。



                    救う会・福岡からは辻代表以下7名が参加しました。2時間半前の11時に到着したら既に控え室には全員が来ていました。

                    県や市の方達もとっくに見えておられ準備で忙しそうにしておられました。特に県の職員さん達の気合いが違います。真剣です。やはり他人任せでない、自分たちで講演会を行うという意識が、自ずから拉致問題についての勉強に繋がり、その知識が真剣さを生むのだろうと感じられました。こういう立派な人たちもおられるのだと感心しました。



                    (03) 北朝鮮による拉致被害者救出運動のパネル展の一部です。




                    (04) 当会は署名用紙とブルーリボンを持参させて頂きました。署名は502筆、
                        ブルーリボンは持参した100個全て完売でした。「送って下さい」と
                        予約まで入り、糸島市民の情の熱さが伝わって、「凄い」と頭が下がり
                        ました。署名とブルーリボンは係の者が一名でしたのでてんてこ舞い。
                        本当にお疲れさまでした。会場の最前列にいた私たちは全然気付かずに
                        いました。失礼しました。


                    会場を見に行きますと正面の垂れ幕に「協力:北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会」の文字が主催者の福岡法務局・福岡県・糸島市と共に大きく書かれていました。また横の壁に当会が制作した大きなポスターが張ってあります。苦労しましたが、会場で見たら「作っていて善かった」と感じました。会場の多くの方が見てくれたと思います。



                    (05) 開会前20分でこの混雑。この後全員にイスごと動いて頂いて空いた
                       スペースにイスを置くなどして300人が定員の会場は廊下を含めたら
                       軽く400名を超えていたようです。


                    12時半に何回目かの会場視察に行きましたが、早くも20名近い市民が来ておられます。なんだかイヤな予感がします。普通300人の会場ですと30分前で20名位の人数です。席が足りるかなと心配になりました。


                    開演前に横田さんご夫妻をお出迎えしました。お元気な様子を久しぶりに拝見し安心しました。めぐみさんが帰ってこられるまでお元気でいてもらいたい。拉致被害者のご家族が亡くなられたり入院されている現実を思い起こし、そう考えないではおられませんてした。




                    (06)最初に挨拶をされた 松本嶺男糸島市長



                    (07) 政府の取り組みを話す林・内閣官房拉致問題対策本部事務局企画官



                    救う会・福岡からは辻代表が「拉致問題への取り組みについて」と題して講演しました。最初に、私たち救う会・福岡の目的は拉致被害者家族の手伝いをして拉致被害者を取り戻すことですと方針をハッキリと述べ、平成10年に立ち上げた頃、横田夫妻を招いて街頭活動をしてもみんな通り過ぎて行くだけだったとふり返り、(以下別府さんの報告)



                    (08) 公演中の辻幸男当会代表
                    辻幸男代表の講演の要旨 「拉致問題は一人の人間として、そして日本人として、自らの生き方を問う当然の課題である。でなければ子供に人権も真心も伝えることは出来ない。「北朝鮮に係る人権侵害の救済に関する法律」にある様に、これは役職や立場の有無に拘わらず、国民の責務として取り組むものです。」(別府正寛)



                    (09) 講演中の横田滋さん

                    横田滋・早紀江夫妻は「拉致問題に対する取り組み」という題で話しをされ、滋さんは家族としての取り組みの流れを、早紀江さんは拉致された被害者家族の心情を述べられました。


                    横田滋さんの講演の要旨 「めぐみさん失踪から家族会結成までの経緯を語られた上で、ウランバートルで日朝の外務省局長級協議について触れられ、北朝鮮は日本のことは何でも知っていると認識した上で対峙していかなければなりません。」(別府正寛)




                    (10) 横田早紀江さん
                    横田早紀江さんの講演の要旨 「想像を絶する恐怖の内に拉致された多くの人が救出を待っていることを、私達は真剣に考えなければならない。そして、外交力と正義感を備え、命を惜しまずに戦う政治家をよく見極めて選ばなければなりません。」(別府正寛さん報告)





                    (11) 会場に入りきれない人たちで混雑する会場入り口前のロビー。
                        諦めて引き返された人も多数ありました。




                    (12) 廊下にもイスが並び会場の声だけを聞かれる人も。




                    (12) 最後に参加者の糸島市民にお礼を述べられる大曲・福岡県福祉労働部次長
                        話を聞いていたらこの次長さんもちゃんと拉致問題を理解しておられる事が
                        伝わって来ます。市民も熱い。自治体にも熱い心を持った人たちがいる。
                        それなのに何故!何故救出運動が進まない!政治のトップが動いていない。
                        横田さんご夫婦を初めとする拉致被害者達の怒り悲しみ、やり切れなさが
                        思われ、まだまだ私たちは頑張らなくてはと思いました。


                    今回の講演会で感じたことは、「県民の皆様も県庁職員の皆様も熱い心を持っておられるじゃないか。「私たちはもっと広く動かなくちゃいけない」ということでした。その為には一緒に動いて頂ける人間が必要です。皆さん、参加して私たちと一緒に行動して下さい。バネル展ももっとやりたいです。署名活動ももっとやりたいです。時間は待ってくれません。宜しくお願い致します。




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                    「ハートフルフェスタ福岡2012」に出展します

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                      北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会は、「ハートフルフェスタ福岡2012 〜みんなで集おう 心ふれあう人権広場〜」において拉致問題パネル展を出展しますのでお知らせします。

                      ハートフルフェスタは福岡の人権団体などを中心に毎年開催されているもので、今年も市役所前広場で行われます。是非一人でも多くの方にご来場いただき、救う会・福岡のブースに足を運んでいただきますようお願い申し上げます。

                      「ハートフルフェスタ福岡2012」
                      〜みんなで集おう 心ふれあう人権広場〜


                      日時・会場 ○ 平成24年10月14日(日)11:00〜16:30 
                      福岡市役所西側ふれあい広場
                      (交流ブース・ふれあいマーケット・ステージイベントなど)

                      主催 ハートフルフェスタ福岡実行委員会
                       〈事務局:福岡市人権啓発センター内〉
                        TEL:092-262-8464  FAX:092-262-846

                      詳しくはこちら http://jinken.city.fukuoka.lg.jp/events/detail/61

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                      平成24年国民大行進ポスター

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                         平成24年国民大行進ポスターができあがりました。

                        皆様のご協力を宜しくお願い致します。

                        北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 代表 辻幸男













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