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    何もしないで批判はする政治家がまだ福岡にいる

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      何もしないで批判はする政治家がまだ福岡にいる


      −おがた林太郎−福岡9区


      私は当然ながら福岡の人間だ。だが、おがた林太郎氏が拉致問題に積極的に取り組んでいると聞いたことがない。その彼が最初から取り組んできた安倍首相を簡単に批判す る。それも根拠は蓮池氏の著書のみ。被害者家族の意見を聞いたらどうか。自民党は国会に拉致被害者家族を招致して真偽を正すべきである。他人を卑しめて己 の利を謀ろうとする典型的な心卑しき人間である。お自分の出身母体である外務省への言及もなく、かつての民主党総理管直人が何もしなかったことの反省も批判もない人間が何を言っておるのか。こんな卑怯な政治家が福岡にいることは誠に恥ずかしい。

      動画 https://www.youtube.com/watch?v=dPdG48eoa-s&feature=youtu.be

      ============================

      安倍首相、拉致利用批判に猛反発=「無責任な誹謗中傷」―衆院予算委

      時事通信 1月12日(火)16時10分配信

       「あなたがこういう質問をすること自体が、本当に残念」「一人の方の本で誹謗(ひぼう)中傷するのは無責任だ」。

       12日の衆院予算委員会では、民主党の緒方林太郎氏が拉致被害者蓮池薫さんの兄、透氏の著書を根拠に安倍晋三首相が拉致問題を政治利用したのではないかと追及したのに対し、首相が猛反発する場面があった。

       緒方氏は、透氏の著書「拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々」を引用しながら、首相が官房副長官だった2002年当時、帰国した薫さんら5人の北朝鮮への再入国に当初は反対していなかったなどと指摘した。

       首相は「当時は北朝鮮に戻す流れだったが、私は断固として反対した。私が言ってることが真実だと(国会議員)バッジを懸けて申し上げる」と色をなし、「私の言っていることが違っていたら、国会議員を辞める」と言い切った。

       緒方氏は「首相は拉致問題を使ってのし上がったのか」とも挑発。首相は「大切なことは、全ての拉致被害者を奪還するために全力を尽くすことだ。そういう質問をすること自体がこの問題を政治利用している」と「逆批判」を展開した。 


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