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    めぐみさん2007年に生存 脱北男性が示唆

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      この記事の是非は私たちには判断出来ないが、事実であってもらいたい。

      生きていてもらいたいと祈らずにはいられない。


      めぐみさん2007年に生存 脱北男性が示唆 

      2012.12.15 00:07
      産経新聞のインタビューに応じる脱北者の李英秀(仮名)氏=14日午後、東京都千代田区永田町(栗橋隆悦撮影)

      産経新聞のインタビューに応じる脱北者の李英秀(仮名)氏=14日午後、東京都千代田区永田町(栗橋隆悦撮影)

       拉致被害者の横田めぐみさん=拉致当時(13)=が2007年前後に生存していたことを示唆する情報を、同年に脱北した男性(47)が14日、東 京都内で拉致被害者の家族会などが開いたセミナーで証言した。北朝鮮はめぐみさんについて1994年に「死亡した」と説明している。男性の存在については 2011年に韓国の国会議員が公表し、政府の拉致問題対策本部なども情報の信憑性について分析している。

       男性は朝鮮労働党の工作機関「作 戦部」の幹部を父に持つ友人から、めぐみさんの情報を入手した。脱北を決意した07年1月前後に友人と面会。「めぐみの写真はないか」と聞いたところ、友 人は「めぐみは特別管理されているので接近できない」と答えた。「その時点で生きていると思った」としている。

       脱北を支援するブローカーから「拉致被害者の情報を持ち出すと金になる」といわれ、情報収集しようとしたという。

       めぐみさんの存在について男性が知ったのは04年12月末〜05年1月初め。この友人から「めぐみという日本女性の偽遺骨を送って問題になっている」と聞いた。友人は「めぐみは見てはならないものを見ている」とも説明したという。

       政府は04年12月、北朝鮮側がめぐみさんの「遺骨」として提供してきた骨について、「鑑定の結果、別人のものと判明した」と公表していた。

       セミナーには、大韓航空機爆破事件(1987年)の実行犯、金賢姫元工作員(50)もビデオ出演。84年に暮らしていた招待所で、賄いを担当していた女性職員から「(招待所に)フランス人女性が以前にいた」と聞き、写真を見せられたことを明らかにした。

       金元工作員は女性について、「目が青くとても美人だった」と説明。フランス人女性は北朝鮮工作員の男と恋愛関係になり、北朝鮮に来たが、到着後に工作員は姿を消したという。

       フランス人被害者の存在については、78年に拉致された後、脱出に成功したレバノン人被害者らが証言している。



      http://sankei.jp.msn.com/world/news/121215/kor12121500070000-n2.htm




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