横田 滋・横田早紀江ご夫妻 講演会のお知らせ−北九州市−

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    北九州市のみなさんへ


    門司市民会館で
    横田 滋・横田早紀江ご夫妻の講演会があります。
    是非ご参加下さい




     「北九州市 人権週間記念講演会」

    北朝鮮当局による人権侵害問題


     横田 滋・横田早紀江ご夫妻

         (北朝鮮による拉致被害者家族連絡会)



        「ブルーリボンに祈りを込めて」



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    ・日時:12月10日(月) 13時30分開演(13時開場)
    ・場所:門司市民会館
        北九州市門司区老松町3-2
        TEL 093-321-2907
    ・入場無料(定員800名)
    ・講師:横田 滋・横田早紀江 ご夫妻(拉致被害者 田めぐみさんのご両親)
    ・演台:ブルーリボンに祈りを込めて
    ・主催:北九州市/北九州市教育委員会/北九州市人権問題啓発推進協議会

    問い合わせ先 /北九州市人権推進センター人権文化推進課

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    (当会作成のチラシ)








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    「拉致問題を考えるみんなの集い」(主催:福岡法務局・福岡県・糸島市)参加報告。

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      紹介しました糸島市での権講演会「拉致問題を考えるみんなの集い」(主催:福岡法務局・福岡県・糸島市)〜すべての拉致被害者救出を〜に参加してきました。その報告です。




      (01) 会場の糸島市人権センター  




      (02) 玄関から入りましたらすぐこのポスターが迎えてくれました。
          救う会・福岡が今回新たに製作したものです。



      救う会・福岡からは辻代表以下7名が参加しました。2時間半前の11時に到着したら既に控え室には全員が来ていました。

      県や市の方達もとっくに見えておられ準備で忙しそうにしておられました。特に県の職員さん達の気合いが違います。真剣です。やはり他人任せでない、自分たちで講演会を行うという意識が、自ずから拉致問題についての勉強に繋がり、その知識が真剣さを生むのだろうと感じられました。こういう立派な人たちもおられるのだと感心しました。



      (03) 北朝鮮による拉致被害者救出運動のパネル展の一部です。




      (04) 当会は署名用紙とブルーリボンを持参させて頂きました。署名は502筆、
          ブルーリボンは持参した100個全て完売でした。「送って下さい」と
          予約まで入り、糸島市民の情の熱さが伝わって、「凄い」と頭が下がり
          ました。署名とブルーリボンは係の者が一名でしたのでてんてこ舞い。
          本当にお疲れさまでした。会場の最前列にいた私たちは全然気付かずに
          いました。失礼しました。


      会場を見に行きますと正面の垂れ幕に「協力:北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会」の文字が主催者の福岡法務局・福岡県・糸島市と共に大きく書かれていました。また横の壁に当会が制作した大きなポスターが張ってあります。苦労しましたが、会場で見たら「作っていて善かった」と感じました。会場の多くの方が見てくれたと思います。



      (05) 開会前20分でこの混雑。この後全員にイスごと動いて頂いて空いた
         スペースにイスを置くなどして300人が定員の会場は廊下を含めたら
         軽く400名を超えていたようです。


      12時半に何回目かの会場視察に行きましたが、早くも20名近い市民が来ておられます。なんだかイヤな予感がします。普通300人の会場ですと30分前で20名位の人数です。席が足りるかなと心配になりました。


      開演前に横田さんご夫妻をお出迎えしました。お元気な様子を久しぶりに拝見し安心しました。めぐみさんが帰ってこられるまでお元気でいてもらいたい。拉致被害者のご家族が亡くなられたり入院されている現実を思い起こし、そう考えないではおられませんてした。




      (06)最初に挨拶をされた 松本嶺男糸島市長



      (07) 政府の取り組みを話す林・内閣官房拉致問題対策本部事務局企画官



      救う会・福岡からは辻代表が「拉致問題への取り組みについて」と題して講演しました。最初に、私たち救う会・福岡の目的は拉致被害者家族の手伝いをして拉致被害者を取り戻すことですと方針をハッキリと述べ、平成10年に立ち上げた頃、横田夫妻を招いて街頭活動をしてもみんな通り過ぎて行くだけだったとふり返り、(以下別府さんの報告)



      (08) 公演中の辻幸男当会代表
      辻幸男代表の講演の要旨 「拉致問題は一人の人間として、そして日本人として、自らの生き方を問う当然の課題である。でなければ子供に人権も真心も伝えることは出来ない。「北朝鮮に係る人権侵害の救済に関する法律」にある様に、これは役職や立場の有無に拘わらず、国民の責務として取り組むものです。」(別府正寛)



      (09) 講演中の横田滋さん

      横田滋・早紀江夫妻は「拉致問題に対する取り組み」という題で話しをされ、滋さんは家族としての取り組みの流れを、早紀江さんは拉致された被害者家族の心情を述べられました。


      横田滋さんの講演の要旨 「めぐみさん失踪から家族会結成までの経緯を語られた上で、ウランバートルで日朝の外務省局長級協議について触れられ、北朝鮮は日本のことは何でも知っていると認識した上で対峙していかなければなりません。」(別府正寛)




      (10) 横田早紀江さん
      横田早紀江さんの講演の要旨 「想像を絶する恐怖の内に拉致された多くの人が救出を待っていることを、私達は真剣に考えなければならない。そして、外交力と正義感を備え、命を惜しまずに戦う政治家をよく見極めて選ばなければなりません。」(別府正寛さん報告)





      (11) 会場に入りきれない人たちで混雑する会場入り口前のロビー。
          諦めて引き返された人も多数ありました。




      (12) 廊下にもイスが並び会場の声だけを聞かれる人も。




      (12) 最後に参加者の糸島市民にお礼を述べられる大曲・福岡県福祉労働部次長
          話を聞いていたらこの次長さんもちゃんと拉致問題を理解しておられる事が
          伝わって来ます。市民も熱い。自治体にも熱い心を持った人たちがいる。
          それなのに何故!何故救出運動が進まない!政治のトップが動いていない。
          横田さんご夫婦を初めとする拉致被害者達の怒り悲しみ、やり切れなさが
          思われ、まだまだ私たちは頑張らなくてはと思いました。


      今回の講演会で感じたことは、「県民の皆様も県庁職員の皆様も熱い心を持っておられるじゃないか。「私たちはもっと広く動かなくちゃいけない」ということでした。その為には一緒に動いて頂ける人間が必要です。皆さん、参加して私たちと一緒に行動して下さい。バネル展ももっとやりたいです。署名活動ももっとやりたいです。時間は待ってくれません。宜しくお願い致します。




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      「ハートフルフェスタ福岡2012」に出展します

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        北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会は、「ハートフルフェスタ福岡2012 〜みんなで集おう 心ふれあう人権広場〜」において拉致問題パネル展を出展しますのでお知らせします。

        ハートフルフェスタは福岡の人権団体などを中心に毎年開催されているもので、今年も市役所前広場で行われます。是非一人でも多くの方にご来場いただき、救う会・福岡のブースに足を運んでいただきますようお願い申し上げます。

        「ハートフルフェスタ福岡2012」
        〜みんなで集おう 心ふれあう人権広場〜


        日時・会場 ○ 平成24年10月14日(日)11:00〜16:30 
        福岡市役所西側ふれあい広場
        (交流ブース・ふれあいマーケット・ステージイベントなど)

        主催 ハートフルフェスタ福岡実行委員会
         〈事務局:福岡市人権啓発センター内〉
          TEL:092-262-8464  FAX:092-262-846

        詳しくはこちら http://jinken.city.fukuoka.lg.jp/events/detail/61

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        平成24年国民大行進ポスター

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           平成24年国民大行進ポスターができあがりました。

          皆様のご協力を宜しくお願い致します。

          北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 代表 辻幸男













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          北朝鮮に拉致された日本人を救出する 国民大行進のご案内

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            北朝鮮による拉致被害者家族連絡会が結成されたのは、平成9年3月 25 日でした。まだ拉致問題に対する国民の理解や関心が薄い頃でした。しかし、家族会の方々の必死の努力が全国に救う会の結成へと繋がり、やがて国民や国会議員、政府からも拉致問題解決への声が挙がるようになり、遂に平成 14 年9月 17 日、小泉首相の北朝鮮訪問が実現しました。そして金正日が、国家主権並びに人権侵害にあたる拉致=国家的犯罪を認める成果を生み出しました。
             
            以来九州では、その翌年より北朝鮮による全ての拉致被害者の救出を目指して「国民大行進」を企画し、毎年実施してきました。しかし小泉訪朝より既に9年を数え、一年一年家族会の方々も年齢を重ねていかれており、一日でも早い救出が望まれる次第です。家族会の方々の人生を賭けての行動が戦後の日本や国民に覚醒を与えた峻厳な事実を思い起こし、家族会の方々の一日千秋の思い、そして拉致被害者の境遇に心を寄せ、私たちは努力していくべきと存じます。
             
            つきましては、下記の要領にて「国民大行進」を実施致しますので、是非多くの方々をお誘い合わせの上、ご参加戴ければ有難く存じます。拉致問題の解決は、私たち国民一人ひとりの決意と努力、そして政府の実行にかかっています。何卒、皆様方のご参加とご協力を宜しくお願い致します。
             
            北朝鮮に拉致された日本人を救出する九州連絡協議会  
            救う会・福岡 代表代行 辻 幸男

            ■開催要項
            *日 時 平成23年10月2日(日) 13時開会
            *場 所 福岡市役所(講堂/15F)、福岡市役所北側玄関〜市役所周囲
            *内 容
            ○第一部 北朝鮮人権侵害問題啓発集会 [13時開会]
            ○第二部 国民大行進(全行程 1.2km)[14時開会]
            *入 場 無 料(どなたでも参加できます)
            *規 模 500名
            *担 当 松尾 和幸(救う会福岡 事務局長)
            〒810-0012 福岡市中央区白金2−4−22[TEL 090(9607)2758]

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            平成22年総会ご案内 特別講演「よど号グループと拉致」

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              北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 平成22年総会

              日時 平成22年5月8日(土)16時半開場 17時開始

              場所 天神ビル 11階9号会議室
                 (福岡市中央区天神2丁目12−1)

              特別講演 『よど号グループと拉致』

              パネリスト 高沢皓司氏(ジャーナリスト)
                    野村旗守氏(ジャーナリスト)
                    川添友幸氏(救う会神奈川代表)
                    上野一彦氏(救う会高知事務局長)
                    北朝鮮による拉致被害者家族連絡会


              主催 北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会
              協賛 よど号グループに真相を究明する会

              お問い合わせ先 救う会福岡 事務局


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              明日、月例街頭活動を実施します!

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                朝鮮学校への高校授業料無償化適用の是非について、
                 昨日の産経新聞では適用されると報道があり、本日の朝日新聞では除外されると報道・・・・。
                マスコミの思惑も絡んでいるようですが、鳩山政権内でも二転三転していることには間違い無さそうです。
                昨日の「救う会全国協議会ニュース」の中で西岡会長代行の個人的?意見として反対の論文が掲載されておりましたが、全国協議会は声明を出すなりり記者会見するなりしないのでしょうか?
                李英和氏が代表をされているRENKが昨日、記者会見を開き「無償化見送り」を訴えております。さすがですね!
                福岡の会としても、はっきりと反対の意思表示をしておりますし、明日の月例街頭活動(午後2時から天神ソラリアステージ前にて)でも訴えていきたいと思っております。是非、ご参加ください!

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                朝鮮学校、無償化見送りを=「思想教育を実践」−市民団体
                時事通信2010年3月11日(木)20:03

                 高校授業料無償化法案をめぐって、脱北者支援などを行っている市民団体「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク(RENK)」が11日、東京都内で記者会見し、朝鮮学校への授業料軽減措置を見送るよう訴えた。自身も朝鮮学校に通った高英起・事務局長は「民族教育という言葉の下に思想教育が行われている」と強調した。

                 RENKは会見で、朝鮮高級学校で使われている「朝鮮現代史」の教科書を公開。在日本朝鮮人総連合会朝鮮総連)の教科書編纂(へんさん)委員会が編集し、故金日成主席、金正日労働党総書記を称賛する内容だという。 


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                参議院選挙に向けての思惑

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                   今年7月に予定されている参議院選挙に関しては、民主党が単独過半数を維持(※現在、自民党離党者によって過半数になってますが連立政権樹立前は過半数に届かず)が焦点になりそうです。
                  支持率が下がっている民主党としては無論単独過半数を目指すでしょうが、起死回生の施策やアピールを考えていると思われます。
                  拉致問題に関しても、例外なく何かしらの動きをするでしょう。
                  前にも書いた「金賢姫元工作員の日本招請」もその一つでしょうし、中井担当大臣が言明された「政府認定の拉致被害者追加」があるのかもしれません。
                  無論、野党も選挙戦勝利のために、何か仕掛けてくるかもしれません。
                  但し重要なのは、一人でも多くの同胞を救出するという事であり、それが出来ないのであれば、この様な動きは全くの無意味です。
                  この問題に与野党関係有りませんし、国民一丸となって取り組まなければいけない問題です。
                  我々としても絶えず世論喚起を促していきたいと思います。

                  因みに明日ですが、大分の国東市で講演会が予定されております。ご都合良ければご参加ください。

                      ≪拉致被害者救出運動 講演会≫

                  日時 平成22年3月6日(土)午後1時半〜3時半 午後1時開場
                  会場 アストホール(アストくにさき内)
                  登壇予定者 横田滋さん・早紀江さん夫妻(横田めぐみさんの両親)
                  西岡 力さん(救う会会長代行 東京基督教大学教授)
                  会場案内 国東市国東町鶴川160-2 電話0978-72-2121
                  参加費 500円
                  主催 横田めぐみさんのご両親を励ます会・国東
                  後援 国東市 国東市教育委員会
                  救う会大分 救う会全国協議会 家族会
                  大分合同新聞社 NHK大分放送局 大分放送 テレビ大分
                  連絡先 080−2080−1509(岸本)
                  写真パネル展 2月27日(土)〜3月6日(土)午前10時〜午後4時 アストロビーにて 無料

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                  3月の街頭活動実施について

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                    今年も早いもので3月となりました。
                    民主党政権となり、何かしら動きがあるものと多少の期待はしておりましたが、
                    最近は担当大臣も含め支持率低下に歯止めをかけたい思惑が見え見えの言動ばかりです。
                    その例が先般より掲載の「金賢姫招請」の件です。
                    個人的には民主党も自民党も大嫌いです。と言うより既成政党自体大嫌いです。
                    所詮、党利党略でしか物事を考えない連中が集まった政党に期待する事はナンセンスですし
                    日本政府も本気で「いのち」を救おう・守ろうとしているとは到底思えません。
                    拉致問題に携わる者として、やはり政府とは「建設的緊張関係」が一番いいのかもしれません。

                    さて、今月も月例の街頭活動を下記の通り実施します。
                    無論、これ以外でも時局によってすぐに動けるように常に準備をしております。
                    皆様の御参加お願い申し上げます。 m(_ _)m



                     政府は拉致被害者全員の救出に全力を尽くせ!
                    すべてのモノ、カネ、ヒトの流れを止めよ! 街頭署名活動


                    日時 平成22年3月13日(土)午後2時〜4時

                    場所 福岡市中央区天神・天神ソラリアステージ前

                    主催 救う会福岡

                    連絡先 (事務局携帯)

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                    2・16金正日誕生日に対する行動

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                       今日は68回目の金正日の誕生日です。
                      と言っても、本当に68歳なのか不明ですし
                      ひょっとしたら今、表に出てくるのが影武者で、本物はもう死亡しているのかもしれません。
                      あの国のことです、何があっても不思議では有りません。
                      さて昨日はご案内のとおり、朝鮮総連中央本部で抗議行動が実施され、
                      その模様が「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」(代表:三浦小太郎)のサイトで紹介されております。
                      抗議に先立ち、日本外国人特派員協会にて記者会見がありました。
                      http://hrnk.trycomp.net/news.php?eid=00187

                      本日も夕方から「2・16宣言発表・討論集会」が開催されます。
                      ネットでご覧板だけますので是非アクセスしてみてください。
                      下記は、調査会・荒木和博代表のブログに掲載されているものです。

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                      2・16宣言発表・討論集会

                       「2・16宣言」は署名者が最終的に270人になりました。ご賛同いただいた方のご協力に心より御礼申し上げます。

                       宣言の発表は下記の通り行い、あわせて署名者による討論集会も行いますので東京周辺の方はぜひご参加下さい。なお参加出来ない方もインターネットでの生中継を行う予定ですのでぜひご覧下さい。

                      1、日程 2月16日(火) 18:30〜20:30

                      2、場所 UIゼンセン会館(東京都千代田区九段南4-8-16 Tel03-3288-3549)
                      ※JR市ヶ谷駅下車 地下鉄有楽町線・新宿線・南北線市ヶ谷駅下車、2番出口すぐ

                      3、内容 日本語・朝鮮語(韓国語)・英語等による宣言文の発表
                      ・関係者による討論集会
                      ・その他(内容はまだ流動的です)

                      4、参加費 1000円
                       参加費は署名集約責任者3名(荒木・砂川・宋)の責任で管理し、宣言文の趣旨に添った活動に使います(参加費の使途は後日ホームページ等で公開の予定です)。

                      5、参加申し込み 事前のお申し込みは不用です。そのまま会場においで下さい。署名をされていない方でももちろん結構です。ただし本宣言の趣旨に反対の方は参加をお断りします。

                      6、インターネットでの中継 当日同時間にインターネットを利用した生中継を行います。下記の(株)NetLiveのホームページからご覧下さい。

                      http://www.netlive.ne.jp

                      6、その他 お問い合せは荒木まで
                      (090-8517-9601 kumoha351@nifty.com)


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