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    • 2019.09.21 Saturday
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    北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書決議状況−平成24年12月27日

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      皆様方には、今年一年「拉致問題の早期解決の意見書決議」に関し多大なご協力を戴き、まことに有難うございました。 


      本年5月に全市町村議会の議長様宛に陳情を提出し、その後、請願書の提出によって、6月議会、9月議会、12月議会において、県内46市町村議会で同趣旨の意見書決議を可決して戴きました。今年3月に逸早く議決して戴いた福岡県議会を加えて、県内47議会となりました。

       

      この半年間、議員提案して下さった議員や会派の方、請願書の紹介議員になって戴いた方、賛成討論を述べて戴いた議員の方など、関係して下さった多くの先生方に厚く御礼を申し上げます。

       

      今年は、小泉首相の訪朝や拉致被害者5名の帰国からちょうど10年の年でありました。また昨年12月に主犯格であった総書記の金正日が死去し、新しい金正恩総書記体制となり、拉致問題の解決を目指す好機を迎えております。北朝鮮にとっても拉致問題の誠心誠意の対応や解決は、国際社会に新しい北朝鮮を打ち出すことになり、同国の利益に適うことであります。

       

      一日も早い、被害者の全員無事の帰国が日本国政府及び日本国民の責任と義務であります。まだ意見書決議を可決されていない市町村議会におかれましては、是非来年の3月議会においてお願いしたいと思います。

       

      最後に、今年9月21日付の「産経新聞」に拉致被害者だった曽我ひとみさんの手記が掲載されていますので、ご紹介しておきます。

       

      《これだけは言いたい。政府をはじめとする日本人みんなが力を合わせ、未だ帰れない拉致被害者を必ず取り返してほしい。最後の一人までも残らず日本の地を踏ませてほしい。私が24年間思い続けたことは、「絶対、生きて日本に帰る」との執念だ。同じ思いを抱いている被害者がたくさんいるはずだ。だから、すぐにでも助けに行ってほしい。》

       

      曽我ひとみさんの思いは、「絶対、生きて日本に帰る」であり、まだ北朝鮮に幽囚の身の拉致被害者に対しては、「すぐにでも助けに行ってほしい」です。

       

      一日も早い拉致被害者の全員救出が政府の責務であり、日本に住む私ども国民の課題です。宜しくお願い致します。


      北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会

      代表  辻 幸男




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      朝鮮学校補助金差止返還訴訟第10回公判の報告

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         朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第10回公判の報告


        本日、福岡地方裁判所301号法廷にて1030分より第10回公判が行われました。

        最後となった今回公判には傍聴人が18名あり、回数増えて次第に関心を持つ人が増えてきたようです。

        やはり今回が最後の公判でした。裁判長は既に判決を出すに十分な資料は提出されたとして次回判決公判行うとのを判断を示しました

        判決は来年、平成24年2月15日(金曜日)13時10分福岡地方裁判所301号法廷か303号法廷で下されます。


        当日判決が下された後でこの裁判の報告集会を行うことを考えております。詳しいことが決定しましたら直ぐにお知らせ致します


        ∽∽∽∽∽∽今回提出された準備書面∽∽∽∽∽


        今回提出された準備書面は双方とも憲法第8条についてのものでした。これが今回裁判の最大の焦点でした。


        ※ 第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。


        争点はこの中の「
        公の支配」である。

        県側提出の準備書面
        (5)は「公の支配」を限定的なものであるべきとなし
        判例が示すところは「公の支配」と教育内容とは無関係であり福岡朝鮮学園には「公の支配」が及んでいるとの主張である。

        )総論
         当該事業が公の利益に沿わない場合にはこれを是正しうる途が確保され、公の財産が濫費されることを防止しうるか否かで判断されるべき。
         福岡県が是正手段を持っていなければならないのは教育内容ではなく、教育事業についてである。

        2)是正手段
         1.準学校法人に対する法的規

         2.各種学校に対する法的規制

        3)「公の支配」に関する政府見解
         ◎平成15年の参議院内閣委員会における内閣府法制局第2部長の答弁
         ◎衆議院からの外国人学校に対する質問に関して、政府見解として内閣総理大臣が送付した平成22年3月23日付答弁書。





        これに対して
        原告側は89条後段の「慈善、教育若しくは博愛の事業」にいては様々な解釈がなされてるとして、


        1)憲法89条後段に関する問題の所在
        2)
        憲法89条後段の趣旨
           公費乱用防止説が最も妥当
        3)拘禁可否支出の要件について
           厳格に「事業に対する具体的発言、指導または干渉」
           等の「決定的支配力」を指す。
        4)裁判例の検討
        5)本件補助金の支出は憲法89条後段に違反するか
          1.そもそも「教育事業の支出」と言えるか
          2.本件朝鮮学校による教育事業は「公の支配」に属す
           るか

        と過去の裁判は決して教育内容には関係ないとしたものではないと具体的かつ詳細・広範に指摘されている


        ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽




        原告側
        提出書面は字数にしたら被告福岡県側の3倍近いもので、どうしてもひいき目になるのだが、内容も熱意も伝わってくるものが違う。私たちの素人の目から見たら、裁判の前例判決に
        った弁護で逃げようとする県弁護団と判決の意味にまで溯って論点を明らかにし追求する原告側弁護団の対決に見える熱意で判決がきまるのなら既に原告勝利である。




        それにしても、私たち法曹界の門外漢である人間からから見たら、県側弁護団の言う「公の支配」が教育内容に及ばないという論理が分からない。それはまるで「公権力は金は出しても教育内容に口出ししてはいけない。」と聞こえる。

        公が反日教育を行う朝鮮学校に対して
        補助金を出し続ける現状は、誰が見ても主権者たる国民の支持られるものでない。また朝鮮学校の養育内容はたとえ学ぶ者達が北朝鮮国籍の子弟であったとしても、そこには日本に生きる者としての日朝相互の敬愛の方針がければならないそれを憎しみだけを教える反日教育を基本とすることは子弟を憎悪の世界に引きずり込むので、到底青少年達への健全な教育とは言い難い。そのことを県は意図してか無意識にか目を塞いできたのである。そのことがこの裁判に踏み切らなければならなかった最大の理由である

        私たちは朝鮮人と相互互敬の関係を築きたいと望む。だからこそ、正義と博愛を彼等にも厳しく求める。勿論、私たちも尊敬にたる日本人であることを目指さなくてはならないことは言うまでもない。






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        参加して頂いた福岡市民の皆様有難うございました。

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          福岡市主催・救う会福岡協力の講演会が11日福岡市役所15階の大講堂で行われました。500人収容の席はあらかじめ600席以上が用意されていましたがそれでも満席でした。
          また沢山の方に署名をして頂き本当に有難うございました。


          (始まる前の会場の様子)



          ★ 最初に市役所の守田市民局人権部長が挨拶され、続いて映画「『ただいま』の声を聞くために」(横田ご夫妻の住まわれるマンションに住む有志がご夫妻の拉致被害者救出活動を身近で支援するために設立した朝顔の会が作製)が上映されました。こうやって楽しく生きていためぐみさんの人生が拉致により奪われてしまった。無理矢理ねじ曲げられたんだと切なくなりました。

           (上映の一こま。遠足かなんかの時のお弁当を食べている様子みたいですね。手前の陰は手話の方の陰です。)



          ★ 石高健次氏(フリージャーナリスト)は20分間の持ち時間で、「拉致問題は制裁一辺倒の現状は何も効果をもたらしていない。制裁も中国か裏道を作って北朝鮮の品物が日本に入っており意味をなしていない。有効な点と無効な点の点検が必要だ。金正日が何故小泉訪朝で拉致を認めたのか。その背景には田中均元アジア局長とミスターXと言われた北朝鮮関係者との何十回にも及ぶ話し合いとそれを認めた小泉元首相の決断、そして一兆円に近い有象無象の賠償金経済援助という条件があった。」と何の展開もない以上、制裁一辺倒は止めて日本が持つ経済力を使った新たな展開があるべきだとの主張をされた。


          (石高氏の話を聞かれている横田ご夫妻。隣の赤い服は平野フミ子さん。)




          ★ 続いて石高健次氏が横田滋早紀江夫妻に質問をしなから、めぐみちゃんの行方が分からなくなってから今日に至るまてのご夫妻の気持ちを語ってもらった。滋さんも早紀江さんも自分たちの体験を等して政治が動いていないことに対する苛立ちがありありと見られた。その根底にあるものは家族を奪われた者の悲しみである。現在戦われている衆院選で拉致問題が焦点になっていないことにもふれられた。早紀江さんが、「もし政治家が自分の家族が拉致されていたならば彼らはどうするだろうか」という意味のことを言われたのにはドキッとした。それが政治の原点たからである。今、正に衆院選の真っ最中である。「政治に国民の声が反映されていない」「政治が国民を守ろうとしていない」。それをご夫妻は長い間感じてこられたことがハッキリと分かった。


          (石高氏の質問に答えられる横田夫妻。)



          ★ 最後に市の荒木課長が挨拶され、拉致被害者増元るみ子さんのお姉さんの平野フミ子さんが来られていると紹介された。平野さんの挨拶の中で、「今年夫の仕事の関係で舞鶴に暫くいました。引き上げ記念館で写真を見た時、涙なしでは見られなかった。横田早紀江さんを第二の岩壁の母にしてはならないのです。皆さん力を貸して下さい。」と訴えられた時は涙がにじみました。私の前におられた早紀江さんは目を拭っておられました。この拉致問題に知らぬ顔をしてまた来年まで引き延ばそうとする北朝鮮の罪を憎み怒ります。そして無策を続ける政府の怠慢を怒ります。



          当日は出席者の方々から317筆の方に署名を頂きました。誠に有難うございました。対応出来る人数が足りないためご迷惑をおかけ致しました。申し訳ありませんでした。受付の方々は大変でしたね。お疲れ様でした。







          ※少しだけ。(制裁一辺倒は意味がないというのはよく言われます。当然、制裁が有効かどうかについて点検が必要です。併し意味を為していないから止めるべきだと言うのではなく、制裁を有効にするための処置をどうすべきか、その他の2重3重の工夫の提案が欲しかった。それを聞きたかったと思う。そういうことを政府がしていないから成果が上がらないのだ。馬鹿みたい制裁と言うだけで後の工夫がない。自分たちの主張を通すのが外交である。その為に2重3重の仕掛けを以て対応するのは当たり前。そこが日本外交の欠点である。石高氏はけんか腰で交渉はできないというが、氏の言い分に従えば北朝鮮は日本との正常化交渉を望むなら北朝鮮はミサイル開発と核開発のけんか腰を止め るべきだ、拉致問題解決を優先すべきだとなる筈。たが北朝鮮は些かもそんな姿勢は見せていない。その北朝鮮に対して、何故に日本だけがけんか腰ではいけないのか。ヤクザに市民が拉致された時、警察は当然犯人と交渉する。表でも裏でもである。だがその交渉はピストルを持ってた警察が包囲しての交渉である。つまり拉致という犯罪に対してけんか腰でない交渉はないのである。そしてケンカを仕掛けているのは北朝鮮なのである。なだめすかすのは良いがそこを忘れると平和に暮らす市民がヤクザの下に置かれることになる。その点で氏の論は何か違和感があり解決への道のりは見えなかった。)



          __________________講演会が終わって_________________________




          馬場副代表が辻代表に「久しぶりに一緒に写真撮ろう」と声をかけての一枚。

          今年最後の活動でした。辻代表の今年の活躍は獅子奮迅でした。お疲れ様でした。病気でありながらのその行動力は気迫があり頭が下がります。福岡県下60市町村の内40を超える市町村での「拉致問題の早期解決を求める意見書決議」採択はその気迫抜きには不可能だったと思います。自治体の議員さん達、そして市町村民の皆様の思い、それと辻代表の熱意の合わさった結果です。

          県民の皆様、今年も有難うございました。
          そして救う会会員の皆さん、お疲れでございました。
          来年も宜しくお願い致します。



          ____________________________________________________

          最後に主催者側の福岡市のスタッフの方達です。




          いわば縁の下の力持ち。荒木さん、塚本さんつね田中さん、お疲れ様でした。有難うございました。(馬場副代表、何をニコニコとしてますか。余計なんですけど。)




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          北九州市のみなさんご参加有難うございました。

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            門司市民会館で行われた横田 滋・横田早紀江ご夫妻の講演会
            北九州市主催・救う会福岡協力「ブルーリボンに祈りを込めて」にご出席を賜り有難うございました。


            来場者は800名を超えるほどで、多数の北九州市の皆さんに横田ご夫妻の過去の楽しかっためぐみさんとの思いで、拉致されて何も情報がなかった20年間、北朝鮮が拉致したらしいと分かってからも署名どころか署名板を払いのけられたりしたこと、金正日が拉致を認めて以来の出来事や苦しみ・悲しみを生の声で聞いて頂きまして感じるところがおありになったのではないかと思います






            公演中の横田ご夫妻。





            終了後沢山の署名でにぎわったロビーの救う会福岡の受付。



            当時に2回で行われたパネル展の様子は後ほど掲載します。

            当日の署名
             救う会の署名:120筆
             加藤久美子さん救出の署名:470筆
              なお加藤久美子さん救出の署名については
              北九州担当者事前にお願いをしおり、それが
              910筆あります。
            当日のブルーリボン販売は165個でした。








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            12月の定例街頭活動の報告

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              月の定例街頭活動を行いました。

              師走の土曜日で人出の多い中の情宣活動でした。
              福岡ソラリア広場前。


              人混みはこんなものではありません。署名に立ち止まるのも気が引ける多さでやはり今月の署名は少なかったです。




              署名をお願いする大島さんと今月もマイクをもった牧野さん。





              平野フミ子さん(拉致被害者増元るみ子さんのお姉さん)。いつもこの真剣な顔でマイクを握られ、署名をお願いされています。もう長い長い戦いになりました。でも、被害者の家族に何年もこの活動をさせる日本政府っておかしくはないでしょうか。救う会のメンバー達は怒っています。でも誰より怒り悲しいのは家族の皆さんです。そしてもっともっと悲しいのは北朝鮮に拉致されて何十年も経ち涙も枯れ果て、苦しみと悲しみに蓋をして生きている被害者たちです。





              福岡県下60市町村の内40を超える市町村の「拉致問題の早期解決を求める意見書決議」採択に奔走した辻代表。全市町村の採択を目指し頑張っています。


              横田ご夫妻から送られてきたお菓子。本日の参加者皆さんに配られました。きっとそこから又お世話になっている方達に配られるのでしょう。私のところも今回のパネル作成でお世話になった方と母と私と1個ずつ頂きました。





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              11月定例街頭活動の報告

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                11月定例街頭活動の報告



                救う会・福岡は10日福岡ソラリア広場前にて11月の定例街頭活動を行いました。
                いつもマイクの前に立つ弁士達が都合で参加出来ず、石井さん、大島さん、白木さんに長時間話して頂きました。牧野さんも今回は話して頂きました。なかなか落ち着いた話しぶりでした。


                (1)





                (2)






                (3)




                 参加:    11名
                 署名:   283筆
                 募金:11.391円




                【余録】
                15日16日と日朝間で局長級の政府間協議がモンゴルのウランバートルで開かれる。
                拉致問題に関心のない民主党。その野田政権がなす北朝鮮との交渉。彼等は本気で「拉致問題」に取り組むのだろうか。国民の願いを無視して進む民主党・野田政権に望みは感じられない。




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                「朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第9回公判傍聴の報告

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                  朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第回公判傍聴の報告



                  本日9日13時10分より福岡地裁にて朝鮮学校補助金差止返還訴訟第9回公判が行われました。

                  本日は傍聴人20名を超える多数の傍聴人がありました。傍聴席の少ない303号法廷でしたので、空席はありましたが開廷直前に来られ方で入り口近くで立ったままの方もおられました。殆どが私たちの支援をして頂いている方々と思われ、初めての出席者も何人もおられ、感激に耐えませんでした。有難うございました。先日国民大行進でお見かけした年配のご夫婦が来られておられたのには驚きました。有難うございました。



                  ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

                  次回公判は12月21日10時半です。
                  傍聴希望の方は10時15分までにお集まり下さい。
                  次回も301号法廷、或いは303号法廷と思われます。

                  ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

                  次回公判では、原告団弁護人側は「今回の訴えをまとめた文章」を提出致します。被告人側弁護団は「朝鮮学園は(各種学校であり)政治教育を禁じられていないとの」との資料を提出する予定です。

                  中島弁護士、堀弁護士は、そろそろ結審になりそうだと言っておられますので、もしかしたら次回は最後の公判になるかも知れません。一人でも多くの方の傍聴をお願い致します。


                  なお、次回公判の終了後に今回裁判についての経過報告会が塚田ビルで行われます。平日の朝ではありますが、今まで傍聴に来られた方、或いは傍聴の機会を逸された方、この裁判の意味を改めて聞く良い機会になると思います。是非時間を作られてご出席下さい。



                  経過報告会
                  時間:平成24年12月21日、午前11時より
                  場所:赤坂塚田ビル7階
                     福岡市中央区赤坂福岡市中央区赤坂1-11-13 

                  交通アクセス




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                  「北朝鮮人権侵害問題啓発集会&国民大行進」報告

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                    「北朝鮮人権侵害問題啓発集会&国民大行進」報告


                    国民大行進 (4)


                    日 時 平成24年9月23日(日) 15時30分出発
                    行 進 福岡市役所〜明治通り〜渡辺通り〜国体道路〜福岡市役所





                    35.行進中の風景。エルガーラ横。






                    36.行進中の風景。エルガーラ横。緑のジャンパーは救う会・熊本の多久さん。後ろ白いTシャツは福岡の成田さん。



                    37.行進中の風景。エルガーラ横。福岡代表の辻さんは何か言いたい様子。車イスを押すのは誉さん。手を挙げているのは福岡幹事長の水城さん。垂れ幕を持つのは右から、福岡副代表の山本さん、全国協議会の西岡会長。家族会事務局長の増元さん(拉致被害者増元るみ子さんの兄)、家族会会長の飯塚さん、救う会大分代表の伊藤田さん。




                    38.行進中の風景。エルガーラ横。天候に恵まれ、空の青と救う会のブルーがきれいです。





                    39.行進中の風景。エルガーラ横。お嬢ちゃんお疲れ様。頑張ったね。



                    40.行進中の風景。エルガーラ横。垂れ幕を持つのは右から、佐賀(準)代表の大原さん、家族会の浜本さん(拉致被害者で帰国された地村富貴恵さんの兄)、家族会の有本さん(拉致被害者有本恵子さんのお父さん)、救う会福岡の丸山さん。写真右の白い封筒を持っているのは救う会福岡の伊藤さん。





                    41.行進中の風景。中央警察署横。第3梯団です。







                    42.行進中の風景。中央警察署横。垂れ幕を持つのは右から、救う会宮崎の吉田さん、救う会長崎代表の北村さん、家族会の平野さん(拉致被害者増元るみ子さんの姉)、救う会福岡の香月さん。






                    43.行進中の風景。中央警察署横






                    44.行進中の風景。中央警察署横。足が不自由な家族の手をお二人で引いて最後まで行進されました。本当に頭が下がりました。





                    45.行進中の風景。中央警察署横





                    46.行進後のミニ集会。市役所東側玄関前。家族会の飯塚代表(拉致被害者田口八重子さんの兄)が挨拶。





                    47.行進後のミニ集会。市役所東側玄関前。挨拶される家族会の有本嘉代子さん(拉致被害者有本恵子さんのお母さん)。後ろは右から家族会の、浜本さん・有本明弘さん・市川さん。





                    48.行進後のミニ集会。市役所東側玄関前。右から、救う会全国協議会会長の西岡さん、救う会福岡の外村さん、山本さん、(1名おいて)別府さん。




                    49.行進後のミニ集会。市役所東側玄関前。挨拶される市川龍子さん(拉致被害者市川修一さんの義姉)。横は家族会事務局長の増元さん、家族会の斉藤さん。






                    50.行進後のミニ集会。市役所東側玄関前。最後に挨拶する辻救う会・福岡代表。誉さん。救う会宮崎の吉田さん。家族会代表飯塚さん。座っているのは救う会福岡幹事の本山さん。









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                    「北朝鮮人権侵害問題啓発集会&国民大行進」報告

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                      「北朝鮮人権侵害問題啓発集会&国民大行進」報告


                      国民大行進 (2)


                      日 時 平成24年9月23日(日) 15時30分出発
                      行 進 福岡市役所〜明治通り〜渡辺通り〜国体道路〜福岡市役所



                      1.出発前の報道陣の撮影風景




                      2.出発前の確認が行われています。




                      3.辻 救う会・福岡代表による行進における注意事項の説明



                      4.間もなく説明が終わります。第1梯団です。スピーカーを持つのは柳井さん、大分からです。垂れ幕の後ろに家族会の飯塚代表、増元事務局長。西岡救う会全国協議会会長。




                      5.第2梯団。救う会福岡幹事の中島さん、家族会副代表の有本さん、同じく浜本さん、救う会福岡の伊藤幹事。





                      6.第3梯団の最後尾もいよいよ出発です。





                      7.これ以降は大行進のスナップです。第1梯団。ベスト電器の前で。




                      8.行進中の光景。ベスト電器前。




                      9.行進中の風景。第2梯団。先頭は責任者の本山さん。続いて熊谷さん、別府さん。救う会福岡の丸山さん、家族会の浜本さん、有本さん。救う会福岡の中島さん。





                      10.同じく第2梯団。




                      11.行進中の光景。ベスト電器前。第3梯団。





                      12行進中の光景。ベスト電器前。





                      13.行進中の光景。ベスト電器前。




                      14.行進中の光景。ベスト電器前。





                      15.行進中の光景。ベスト電器前。




                      16.行進中の光景。ベスト電器前。足の悪い方がいるのに気が付いた第3梯団責任者石井さんが、「大丈夫ですか」と走ってきました。




                      17.行進中の光景。ベスト電器前。







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                      ハートフルフェスタ福岡2012に出展しました。

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                        救う会・福岡(北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会)は10月14日に福岡市役所前広場で開催された「ハートフルフェスタ福岡2012」に拉致問題パネル展を出展しましたので、ご報告申し上げます。

                        当日は多数の方にご来場賜り、拉致問題に対して真摯なご意見を賜ることができました。また救出運動に対するご声援も多数頂戴しました。改めて感謝申し上げます。

                        尚、ブースにおいてブルーリボンバッジが17個売り上げ、募金は合計5,373円頂きました。皆さまのご厚誼に深く感謝申し上げます。拉致被害者全員奪還のその日まで、救う会・福岡は鋭意活動を継続して参ります。今後とも宜しくお願い致します。


                        △ハートフルフェスタ会場入り口。当日は多数の家族連れが訪れた


                        △救う会・福岡のブース。青い幟が目立った


                        △横田めぐみさんを主人公にしたアニメを上映したところ、多くの子供たちが興味を


                        △拉致問題パネル。多くの来場者が見入っていた

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