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    横田夫妻が来られます。 福岡市主催:北朝鮮人権侵害問題啓発講演会

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      平成24年12月11日

       横田夫妻が福岡市に来られます



      福岡市主催:
      北朝鮮人権侵害問題啓発講演会









      内容

        映画「拉致 私たちは何故気付かなかったのか!」

        パネルディスカッション「拉致問題は、なぜ解決しないのか?」

        コーディネーター:石高健次氏(フリージャーナリスト)

        パネリスト:横田滋氏、横田早紀江氏



      日時 平成24年12月11日(火)14時〜16時30
      分(13時30分 開場)

      場所 福岡市役所 15 階 講堂

      参加費 無料  (申込不要 先着順 定員500人)

      主催 福岡市

      お問い合わせ先 福岡市市民局人権部人権推進課

      TEL:092−711−4338 FAX:092−7
      33−5863

      協力 北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会





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      「朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第10回公判のお知らせ

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        朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第10回公判のお知らせ




        場所 福岡地方裁判所301号法廷(303号法廷の場合もあります)  

        時間 12月21日(金)1030分


        傍聴を希望される方は10時15分までに301号法廷の前にお集まり下さい。

        市民の皆様のご参加をお待ちしております。




        福岡地方裁判所へのアクセス
         【住所】  福岡県福岡市中央区城内1−1です。

         【地図】こちらです。


         【交通手段】
          ●福岡市営地下鉄「赤坂駅」より大濠公園方面へ徒歩5分。
          ●赤坂門バス停(西鉄)又は平和台鴻臚館バス停(西鉄)より4分(両バス停の中間)
          ●西鉄福岡駅からは徒歩15分から20分




        ★ 結審近いかも?

        前回の報告の中で書きましたが、中島弁護士、堀弁護士は、そろそろ結審になりそうだと感じておられますので、もしかしたら今回は最後の公判になるかも知れません。一人でも多くの方の傍聴をお願い致します。




        ★ 経過報告
        が開催されます

        なお、今回公判の終了後に今回裁判についての経過報告会が行われます。平日の朝ではありますが、今まで傍聴に来られた方、或いは傍聴の機会を逸された方、この裁判の意味を改めて聞く良い機会になると思います。是非時間を作られてご出席下さい。



        時間:平成24年12月21日、午前11時より
        場所:赤坂塚田ビル7階
           福岡市中央区赤坂福岡市中央区赤坂1-11-13 

        交通アクセス






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        「朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第9回公判のお知らせ

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          朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第回公判のお知らせ




          今週9日(金曜日)に朝鮮学校補助金差止返還訴訟第9回公判が行われます。



          場所 福岡地方裁判所301号法廷

          時間 119日(金)13時10分



          傍聴を希望される方は12時45分までに301号法廷の前にお集まり下さい。

          市民の皆様のご参加をお待ちしております。





          【アクセス】

          福岡地方裁判所の住所は福岡県福岡市中央区城内1−1です。

          【地図】こちらです。


          【交通手段】
          ★福岡市営地下鉄「赤坂駅」より大濠公園方面へ徒歩5分。
          ★赤坂門バス停(西鉄)又は平和台鴻臚館バス停(西鉄)より4分(両バス停の中間)
          ★西鉄福岡駅からは徒歩15分から20分





                          朝鮮学校補助金差止返還訴訟原告団団長 
                          北朝鮮問題裁判を支える会      代表 馬場能久 


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          福岡法務局、福岡県、糸島市主催 : 平成24年度人権講演会「拉致問題を考えるみんなの集い」

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            福岡県庁ホームページの
            http://www.pref.fukuoka.lg.jp/a06/h24rachi.html  より引用

            平成24年度人権講演会「拉致問題を考えるみんなの集い」






            すべての拉致被害者救出を

            北朝鮮が拉致を認め、5人の被害者が帰国してから10年。拉致問題の一日も早い解決のために、今、私たちにできることは何かを一緒に考えてみませんか。横田滋さん、早紀江さんご夫妻(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会)による講演をはじめ、救う会福岡代表が拉致問題に対する取り組みについて話します。

            入場料は無料です。(手話通訳、要約筆記あり)

            皆さんのご来場をお待ちしております。



            日時:平成24年11月26日(月曜日) 13時30分から16時(開場13時)

            場所:糸島市人権センター(糸島市前原東2−2−1) 下記地図参照
             

            内容:

            •講演 「拉致被害者の家族からの訴え」
             講師:北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 横田滋さん、早紀江さんご夫妻

            •「拉致問題への取り組みについて」
             北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 辻幸男さん

            •DVD上映 「拉致 私たちは何故、気付かなかったのか!」




            主催:福岡法務局、福岡県、糸島市


            平成24年度人権講演会「拉致問題を考えるみんなの集い」チラシ



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            この情報に関するお問い合わせ先はこちらです。
             
            福祉労働部保護・援護課援護恩給係
            電話:092-643-3301
            FAX:092-643-3306
            メール:engo@pref.fukuoka.lg.jp



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            福岡県庁に行かれたら是非一階の掲示板を見て下さい

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              福岡県庁に行かれたら是非一階の掲示板を見て下さい。




              日本会議福岡の別府さんからメールと画像が届きました。


              「先程、県庁に行きましたら、先日掲示されていたポスターの四隅に

              ブルーリボンが張られ、一層目を引くものにリニューアルされていました。 別府 拝 」


              福岡県庁に掲示されているポスター


              なるほど四隅にブルーリボンが。関係者の方の心配りが嬉しいですね。拉致被害者の一日も早い帰国を願う私たちにとって「有難いなー」と凄く心の暖まる出来事です。別府さん教えて頂いて有難うございます。






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              「朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第9回公判のお知らせ

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                朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第回公判のお知らせ




                来月9日(金)に朝鮮学校補助金差止返還訴訟第9回公判が以下の要項で行われます。



                場所 福岡地方裁判所301号法廷

                時間 119日(金)13時10分



                傍聴を希望される方は12時45分までに301号法廷の前にお集まり下さい。

                市民の皆様のご参加をお待ちしております。





                【アクセス】

                福岡地方裁判所の住所は福岡県福岡市中央区城内1−1です。

                【地図】こちらです。


                【交通手段】
                ★福岡市営地下鉄「赤坂駅」より大濠公園方面へ徒歩5分。
                ★赤坂門バス停(西鉄)又は平和台鴻臚館バス停(西鉄)より4分(両バス停の中間)
                ★西鉄福岡駅からは徒歩15分から20分





                                朝鮮学校補助金差止返還訴訟原告団団長 
                                北朝鮮問題裁判を支える会      代表 馬場能久 



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                家族会・救う会今後の運動方針(24.10.14) 家族会・救う会合同会議、救う会全国幹事会

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                   ★☆救う会全国協議会ニュース★☆

                  (2012.10.14)


                  家族会・救う会合同会議、救う会全国幹事会開催



                  ■ 新運動方針決定 

                   10月14日東京で家族会・救う会合同会議、救う会全国幹事会が開催され、以下の運動方針が決まった。


                        家族会・救う会今後の運動方針(24.10.14)

                  私たちは今年2月の合同会議で以下のような運動方針を決め、4月と9月の国民大集会、9月の全国運動月間、1千万署名運動などこれまで全力で戦ってきた。すなわち


                  〈家族会・救う会は今年1年

                  「北朝鮮が拉致を認めて10年。生きているのになぜ助けられない!」

                  「政府は、今年を勝負の年として、全勢力を傾けてすべての拉致被害者を早急に救出せよ!」

                  「制裁と国際連携ですべての拉致被害者を救出しよう!」

                  というスローガンを掲げて、


                  「金正日死亡による北朝鮮政権弱体化を最大限活用せよ!」

                  「いまこそテロ国家北朝鮮に全面制裁を!」

                  「圧力を背景にした主体的交渉で全員救出せよ」と訴え、

                  救出への世論を盛り上げる活動を、全力を振り絞り行っていく。〉


                   この間、8月末に4年ぶりに日朝政府間協議が開催された。ただし、課長級で行われたその協議とその後の声明などで北朝鮮はいまだに「拉致問題は解決済み」、「日朝政府間協議で拉致問題を議題にすることを合意していない」などと開き直りを続けている。一方で、彼らは協議打ち切りは宣言せず、逆に「日朝正常化は金正日の遺訓」と公言して、対日姿勢の揺れをみせている。

                   また、野田総理は10月初め拉致問題を最優先にすべきだと強く主張してきた松原仁拉致担当大臣を交代させた。大切な時期に大変残念だったが、国民運動としてのわれわれは、世論を背景に、現政府に対して最善を尽くして1日でも早い被害者の帰還を実現せよと迫るしかない。

                   勝負の年と定めた本年はあと2ヵ月半残っている。年内に局長級の日朝協議が開催される可能性も高い。われわれは2月に決めた運動方針をそのまま維持し、「政府は、今年を勝負の年として、全勢力を傾けてすべての拉致被害者を早急に救出せよ!」とより一層力を込めて訴えていく。

                   12月の北朝鮮人権週間では例年通り家族会・救う会・拉致議連主催でセミナーを開催するなど全国で世論を盛り上げる活動を続ける。11月に政府対策本部が主催するジュネーブでのセミナーとパネル展に家族会・救う会も代表を送って国際社会への働きかけを続ける。北朝鮮内部から被害者の情報を入手する活動もより強化する。1000万署名達成に全力を尽くす。

                  以下、今年の運動方針を再録する。但し、実施済みのもの(スネドン家招聘)を削
                  除する等若干訂正した。




                  ○平成24年家族会・救う会運動方針

                  平成14年、北朝鮮は拉致を認めて5人の被害者を返した。しかし、その時彼らは拉致したのは13人だけでそのうち8人は死亡したから、「拉致問題は解決した」と新たな嘘をついた。それからついに10年が経とうとしている。

                  北朝鮮の地でわが国からの救いの手を待っている被害者らの苦しみと日本の地で帰りを待つ家族の苦痛も10年延長してしまった。彼の地に被害者達がいることが分かっていてなぜ助けられなかったのか、慚愧に堪えない。

                  昨年末、拉致の首謀者金正日が死んだ。北朝鮮が生きている被害者を死んだと言わざるを得なかったのは、独裁者金正日の責任を認めたくないためだった。その金正日の死は、後継金正恩政権の不安定さを含め救出の好機となり得る。金正恩政権に強い圧力をかけ、父親の責任を認めざるを得ないところまで追い込んで実質的交渉に引き出さなければならない。

                  一方で、混乱事態が発生し被害者の安全が犯される危険も出てきた。混乱事態に備えた救出作戦の準備を早急に完成させなければならない。

                  平壌市民データ流出に代表されるようにこのところ、一級情報が漏れ始めている。政権の先行きに不安を覚える幹部らが情報の切り売りを始めている。被害者の確実な情報を入手すべく最大限の努力をしなければならない。



                  家族会・救う会は今年1年

                  「政府は、今年を勝負の年として、全勢力を傾けてすべての拉致被害者を早急に救出せよ!」

                  「北朝鮮が拉致を認めて10年。生きているのになぜ助けられない!」

                  「制裁と国際連携ですべての拉致被害者を救出しよう!」

                  というスローガンを掲げて、

                  「金正日死亡による北朝鮮政権弱体化を最大限活用せよ!」

                  「いまこそテロ国家北朝鮮に全面制裁を!」

                  「圧力を背景にした主体的交渉で全員救出せよ」と訴え、

                  救出への世論を盛り上げる活動を全力を振り絞り行っていく。




                  1.運動の目的と今年の目標


                  認定未認定にかかわらず、すべての拉致被害者の救出が我々の目的である。今年の目標は「拉致したのは13人だけ、8人は死亡」というシナリオが嘘だったことを金正恩政権に認めさせ、被害者救出を実現することだ。





                  2.救出方法

                  2つの全被害者救出方法

                  ★交渉による救出

                  我が国政府が

                  [1]全被害者が帰らない限り、制裁を強め支援はしない」という姿勢を堅持し、

                  [2]制裁と国際連携の圧力などにより北朝鮮がわが国との交渉に出てこざるを得なくなる状況を作り、

                  [3]主体的交渉を行うこと。

                  ★北朝鮮混乱時の実力による救出

                  [1]金正恩政権が不安定なため、内乱、暴動などによる混乱事態が発生し被害者に危険が及ぶ危険性がある。

                  [2]それに備えて、法整備、米韓との戦略対話、派遣要員準備などの準備を急がなければならない。



                  3.家族会・救う会の運動戦略


                  1)全被害者救出を求める世論を高めつづけること

                   「生きているのになぜ助けられない」という原点に戻り、愚直に内外世論に訴える。

                   いくら時間が経っても全被害者救出を求める国民の怒りと関心は低下しないこと
                  を、北朝鮮にみせ、被害者死亡説、一方的制裁解除論、拉致棚上げ論と徹底的に戦
                  うことだ。

                  「制裁の圧力なくして全被害者を救うための主体的交渉は成り立たない」という、これまでの運動経験の中で明白になった事実を世論に広く知らしめるとともに、北朝鮮と総連の工作とそれに呼応する国内勢力の動きを打ち破らなければならない。




                  2)北朝鮮内部への働きかけと情報収集

                   日本国内の拉致関係、北朝鮮関連諸組織はもちろん、韓国の脱北者団体や保守運動団体などとの連携をより強めて、動揺する北の幹部層と一般住民双方に、「拉致被害者を返さない限り支援はなく制裁も解除されない」、「被害者救出に協力すれば見返りがある」ことを広く伝える。その上で、得られた情報を検証し、適宜、関係機関とも協議しつつ救出のために活用する。救う会では平壌市民データの一部を独自に入手するなど情報収集ですこしずつ成果を上げている。



                  具体的には、以下の運動を進めることとする。




                  1.わが国政府および世論への訴え

                  ★政府に対して今年中に、被害者救出という結果をだすように強く迫り続ける。
                   政府が情報収集活動をより強化し具体的結果を残すこと求める。

                  政府の対応次第では留保している座り込みを断行する。

                  ★例年は年1回だった東京での国民大集会を4月28日と9月2日、2回開催する。また、9月を全国一斉運動月間とする。

                  ★1,000万署名をめざす。(現時点の家族会・救う会署名用紙6,380,751筆、それ以外の拉致関係署名用紙2,170,191筆、合計8,550,942筆)。

                  ★各党拉致対策本部、知事の会、地方議員連盟などと連携を強め、オールジャパンの世論形成をする。

                  ★大集会、小規模集会、学習会、街頭活動、署名活動、デモ、座り込みなどこれまで行ってきた政府と世論への働きかけ活動を強化する。

                  ★ブルーリボン運動を拡大する。

                  ★根拠なく被害者死亡説を主張する国内の政治家、言論人、学者らを強く批判する。

                  ★北朝鮮急変事態時の救出プラン作成とそのための法的枠組み作りを求める。

                  ★政府に救出のための戦略、戦術、道筋を具体的に明示するように強く求める。

                  ★米国をはじめとする各国政府が北朝鮮により強い圧力をかけるように、日本政府の一層の外交努力を求める。

                  ★拉致問題を理由とした追加制裁を求める運動の継続。再入国不許可対象拡大、送金全面禁止などの追加制裁発動を求める運動を展開する。

                  ★金融制裁を可能にするいわゆる「日本版テロ国家指定制度」の拡充強化を求める。

                  ★北朝鮮人権法改正に向けて働きかけると同時に、新たに拉致問題が明記された人権教育・啓発基本計画等を効果的に活用しながら様々な取り組みを進めていく。

                  ★アニメ、DVD等を活用して学校現場等で拉致問題がより取り上げるように働きかける。

                  ★朝鮮学校に対する国庫補助及び自治体補助に対して、拉致に関する教育内容の観点などから反対する。政府と各自治体への運動を継続強化する。

                  ★朝鮮総連の違法行為をより厳しく取り締まることを求める。地方自治体による総連施設への税減免等の優遇措置への反対運動を継続する。

                  ★よど号グループ関係者への旅券返納命令のほか、日本人拉致に直接間接に関与した者に対する法的措置の早期実現を求めていく。

                  ★救う会としては、菅直人前総理と極左親北団体「市民の党」との不明朗な関係について究明、糾弾していく。


                  2.国際連携の強化

                  ★韓国、タイ、ルーマニア、米国等の家族との連携を継続する。

                  ★各国政府や国連への訴えを続ける。中国が自国の拉致被害者救出に取り組まざるを得ないように圧力をかける。

                  ★米国政府への働きかけを強化する。テロ支援国再指定、金融制裁強化を求めていく。引き続き、米議会内外の保守派との連携を強めていく。米国政府に対し、歴代米国政権が北朝鮮に騙され続けてきたことを踏まえ、融和的でない外交を展開するように働きかける。




                  3.北朝鮮内部への働きかけと情報収集活動

                  ★ラジオ放送と風船ビラを通じた北朝鮮内部への働きかけの強化。自由北朝鮮放送などの対北ラジオ放送支援を継続。対北風船ビラ運動(「対北風船ビラ日本実行委員会」)の強化。

                  ★北朝鮮の内部情報収集を強化。「拉致の全貌と解決策」調査プロジェクトを継続。

                  ★拉致被害者即時返還を求める対北葉書運動を始める。




                  4.政府未認定拉致被害者についての取り組みなど

                  ★寺越事件、福留貴美子さんなど救う会認定拉致被害者に関して政府認定を求める運動を強化する。

                  ★調査会など関連団体との情報交換、連携を強めつつ政府未認定被害者の救出のための運動に取り組む。

                  ★特定失踪者をはじめとする政府未認定被害者について、一刻も早い真相究明とその結果に基づく拉致認定を政府に対して求めていく。警察などの捜査が一層強化されるように要請する。

                  ★特定失踪者問題調査会をはじめ拉致問題に取り組む諸組織や、北朝鮮人権問題に取り組む内外運動体と、お互いの立場の違いを尊重し合いながら、適宜、被害者救出に向けて協力していく。



                  以上





                  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
                  ■野田首相にメール・葉書を
                  首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
                  下記をクリックして、ご意見を送ってください。
                  [PC]https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
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                  葉書は、〒100-8968 千代田区永田町2-3-1 内閣総理大臣 野田佳彦殿

                  ■救う会全国協議会ニュース

                  発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)
                  TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784  http://www.sukuukai.jp
                  担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
                  〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
                  カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会
                  みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎
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                  『めぐみと私の35年』横田早紀江著

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                    【msn産経ニュース・平成24年10月7日(日)】 


                    【書評】

                    『めぐみと私の35年』横田早紀江著



                    2012.10.7 08:53

                    『めぐみと私の35年』横田早紀江著(新潮社・1260円)


                     小泉訪朝から10年がたっても北朝鮮による日本人拉致問題の交渉に大きな進展は見られない。当時13歳だった横田めぐみさんが新潟で行方不明になってからは35年の月日が流れた。絶望、怒り、そして祈り…。最愛の娘を捜し、待ち続ける母の魂の記録だ。


                      昭和52年11月15日の夕刻、娘が突如姿を消してから家族の幸せな日々は暗転する。毎夏のように警察に遺体確認に赴き、娘に似た子の写真を見ては訪ね歩 く。そして北朝鮮による拉致報道後の急展開…。〈政府の人たちには命に関わる問題をもっと真剣に考え、身体を張ってでも助けようと思っていただきたいので す〉。35年を経て、心の底から絞り出された著者の言葉は重い。(新潮社・1260円)



                    ________________________________________________

                    【引用記事URL】

                    http://sankei.jp.msn.com/life/news/121007/bks12100708540001-n1.htm






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                    「朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第8回公判のお知らせ

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                      朝鮮学校補助金差止返還訴訟」第8回公判のお知らせ


                      明日2日に朝鮮学校補助金差止返還訴訟第8回公判が以下の要項で行われます。



                      場所 福岡地方裁判所301号法廷

                      時間 10月2日(火)13時30分



                      傍聴を希望される方は13時15分までに301号法廷の前にお集まり下さい。

                      福岡地方裁判所の住所は福岡県福岡市中央区城内1−1です。

                      【地図】こちらです。


                      【アクセス】
                      ★福岡市営地下鉄「赤坂駅」より大濠公園方面へ徒歩5分。
                      ★赤坂門バス停(西鉄)又は平和台鴻臚館バス停(西鉄)より4分(両バス停の中間)
                      ★西鉄福岡駅からは徒歩15分から20分




                      ※ 今回は前回から3ヶ月以上期間がはなれましたが出席のほど宜しくお願い致します。



                                      朝鮮学校補助金差止返還訴訟原告団団長 
                                      北朝鮮問題裁判を支える会      代表 馬場能久 

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                      「北朝鮮人権侵害問題啓発集会」の開催について −福岡県庁−

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                        以下は福岡県が県庁記者クラブを通して発表したものです。
                        県庁の田中様・橋下様、関係して戴いた皆様、本当に有難うございます。
                         

                        http://www.pref.fukuoka.lg.jp/f17/rachi-syukai240923.html


                        「北朝鮮人権侵害問題啓発集会」の開催について

                        発表日 平成24年9月20日

                        担当課:保護・援護課(援護恩給係)
                        直通:092−643−3301
                        内線:3298
                        担当者:田中、橋本

                        平成14年9月、日朝首脳会談において北朝鮮が日本人拉致を認め、10月に5人の拉致被害者が帰国してから、今年は10年目になりますが、いまだに拉致問題は解決していません。

                        すべての拉致被害者の早期帰国を実現するため、拉致問題について多くの方に認識を深めてもらおうと、「北朝鮮人権侵害問題啓発集会」が下記のとおり開催されます。

                        拉致被害者家族の皆さんの訴えや問題解決に向けた取り組みの紹介などが行われます。ぜひ、皆さん、ご参加ください。

                        なお、福岡県からは小川知事が来賓として出席します。(13時10分ごろ挨拶予定)

                        1.日時 平成24年9月23日(日曜日)13時〜14時40分

                        2.場所 福岡市役所15階講堂(福岡市中央区天神1丁目8−1)

                        3.主催 北朝鮮に拉致された日本人を救出する九州連絡協議会

                           (救う会福岡・救う会大分・救う会熊本・救う会宮崎・救う会長崎・救う会佐賀(準))

                           後援 福岡県、福岡市、日本会議福岡

                          4.主な登壇者

                        • 北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会) 会長 西岡力さん
                        • 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)

                            代表 飯塚繁雄さん(田口八重子さんの兄)

                            副代表 有本明弘さん(有本恵子さんの父)、浜本七郎さん(地村富貴惠さんの兄)

                            事務局長増元照明さん(増元るみ子さんの弟)など

                        啓発集会の後、福岡市役所周辺にて、拉致問題解決を呼びかけながら行進する「国民大行進」が行われます。


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